ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

この記事はオナホール【ツインフィニティ ねんまくプラス A-One】に関するAmazon&NSL&onahodougaのレビューを全てチェックしてまとめる記事です。

現在は1,000アイテム以上のオナホが販売されているので、この中から最高の気持ちいいグッズを選ぶのはひと苦労……。 そこで14年間で毎日オナホでオナニーしてきた僕が、最新版の「オナホおすすめランキング」をご紹介!各販売サイトの売上と僕の使用感をもとに厳選した、最強に気持ちいいオナホ・30商品をレビューします。>>【2022年最新版】最強オナホールおすすめランキング ベスト30

目次

> 画像
> NLSのレビュー
> onahodougaのレビュー
> オナホール通販ショップの梱包方法
> 初心者におすすめ、オナホに関する基本知識
> 各種類オナホールのススメ


販売店はこちら

平均価格:1200円前後




画像

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

  • ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

    オナホでPOPシール付きのパケは珍しいですが、イラストが低質すぎ…。“趣味で同人描いてます”レベルです。

  • ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

    手頃なサイズ感で取り回しやすいボディ。半透明ですが、粘膜でペニスは見えません。 ※数値はNLS実測値

  • ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

    記号のような挿入口。硬度&伸縮性は前後で異なるものの、わりとシームレスなので違和感なく扱えます。

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    インナーには粘膜素材の薄膜がビッシリ。イボを並べたようなタテヒダをはじめ、テクスチャーも個性的です。

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    インナーの質感をチェックしてみると、けっこうプリッとした弾力があり、あまり有機的な粘膜感とはいえない印象。

  • ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

    前半がシャキッとしているため、ストロークしやすいのが長所。空気抜きは可能ですが、バキューム力は今一歩。

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    前後で硬度と壁面が異なるので、快感特性も変化します。後半はやや螺旋状っぽい肉壁に亀頭を納める感じ。

  • ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

    メイン刺激は前半の硬質かつ射精力のあるイボヒダ。もう少し粘膜感が強ければ、もっと化けた気がしますね。

NLSのレビュー

前後で異なる柔硬素材に粘膜壁を追加!
クセがなくて小気味よい三重奏の挿入感

A-Oneの立ち上げたオナニーアイテム専門ブランド・オナニズムラボ。本作はそのブランドからリリースされた「ツインフィニティ」の第2弾で、その名の通りインナーの粘膜感を強化したモデルです。

前作「ツインフィニティ」は、ボディの前後で硬度が異なる“特殊2層構造”を採用していました。本作はその前後2層にインナーの粘膜素材を追加した“ツインフィールプラス構造”へと進化。

3層になったことで独特の挿入感や締め付けだけでなく、ストロークの際、竿にネットリまとわりつくような快感フィーリングを付加しています。

半透明のボディはパウダーでごまかしてはいるものの、けっこう油分が多く、ニオイも強め。神経質な方だと不快かもしれません。

硬度バランスはアウター前半がハード寄り、後半がソフト寄りになっていて、その境目はシームレス。硬度差が少ないせいもありますが、けっこうナチュラルに変化してくれるのがいいですね。

一方、インナーの粘膜素材は、いうほどネットリしておらず、どちらかといえばプリプリ系の肉質です。いわゆる、NPGの名器系に見られるような、生膣感や粘っこさは一切ないので、あまり期待しないでおきましょう。

挿入してみると、序盤は弾力豊かな素材がイボ・ヒダ混合の膣壁を濃厚に絡みつかせ、プリプリ&ゾリゾリとした連続刺激で責め立てます。

やがて、柔らかめの後半にさしかかると、ペニスの受容する凹凸感がやや曖昧に変化。亀頭部を中心に肉を掻き分けるような刺激が得られます。

美しいストレート穴はストロークの安定性も高く、キュッと締まっている前半部はけっこう快適です。しかし、ユルめの後半はフッと唐突に刺激が薄まったりするので、何となく落ち着かない印象を受けました。

うーん…トータルで見れば決して悪くない性能なんですが、ウリであるはずの粘膜素材が、あまり粘膜っぽくないのが残念ですねぇ。

快感刺激も特殊な構造のわりにスタンダードな範囲に収まっていて、このブランドが掲げる「未知なる刺激と新しい快感を~」なんてコンセプトには、到底届いてないような気がしました。

ただ、こうした純国産の新開発オナホが、この価格で楽しめるのは素晴らしい企業努力です。A-Oneには今後も頑張って目新しいオナホをつくってもらいたいと思うので、気になった方は応援の意味も含めてポチってあげて欲しいですね。


販売店はこちら

平均価格:1200円前後




onahodougaのレビュー

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ
今回はオナニズムラボ(エーワン)の
「ツインフィニティ ねんまくプラス」
試してみました。

ツインフィニティ」の続編ですね。

エーワンの今までさほどガッツリやる気があるように見えなかったオナホール部門にも、ついに本腰でオナホールの方にも力を入れてみよう???みたいな雰囲気で去年に発足されたエーワンからの新ブランド「オナニズムラボ」。

こちらのブランド名でばんばん新作を発売してくるのかと思いきや、現状は元からある「エーワン」名義でのオナホールばかりで、オナニズムラボからのオナホールは実に半年越しでの続編になり、勢いよく新ブランドを立ち上げたかのように見せかけておきながら、その実そこまで勢いは感じられないスタートとなっていますね。

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

第2弾にして完全新作ではなくて前作からの続編というのも、新ブランドにしてはちょっと守りに入りすぎてるんちゃうんかとも思ってしまうような今回のオナホール。

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

前作の「ツインフィニティ」の特徴でもあった、前半と後半で素材硬度が違う「ハーフ&ハーフ構造」的なコンセプトはそのままに。今回は「ねんまくプラス」よろしく内層にねんまく感のある柔らかい素材を追加した三層構造になっている???というのが目玉ポイントのようですね。

開封してみよう

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

重量は約300g、全長は約15.5cm。うっすらと内層のピンク素材が透けて見える半透明な素材が使われています。

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

ちょうど真ん中くらいで素材の硬度が違っており、前半部分が少し固めな素材。後半部分が少し柔らかめな素材が切れ目なく分けられていますね。

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※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。

臭いは控えめ気味くらいで、油っぽさはの方はほどほどくらいですね。

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

入り口は少しデフォルメっぽい感じのくっきりとした造形が採用されています。

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

内層にはまた違った薄ピンク色の素材が採用されています。

「ねんまくプラス」なんて言葉からも、かなり柔らかめなふわとろっぽい素材が採用されているのかと思っていたんですが、触ってみた感じではそこそこ弾力とコシのあるしっかりとしたやや固めな素材が採用されているみたいですね。

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ
ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

内部は左右で形の違う左右非対称型の構造が採用されており、実に様々な細かい構造で彩られているんですが、逆にその複雑さが個性をなくしてしまっているような構造ですね。

挿入してみよう

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ
※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。

あれだけ内部構造を複雑にしまくった所で、ペニスの感度センサーというものが恐ろしく鈍く作られているために、どのポイントがどう細かく刺激してくるのか???という開発者が想定しているであろう刺激の変化やアクセントというものは、実際にはゴチャゴチャと混ざりすぎてしまって、

結局の所、どこがどうという魅力を一切伝えられないようなザラザラ感やボコボコ感だけが微妙に残る挿入感

という取り立てて素敵なポイントが存在しないオナホールになってしまっていますね。

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

だからといって気持ち良くないかといえばそうでもなく、射精くらいは余裕で可能な普通に使えるバランスにはなってはいるんですが、個性を出そう出そうと内部構造を複雑にしすぎると逆に個性が消えてしまうという、オナホ構造のジレンマにどっぷりハマってしまっている典型的な挿入感ですね。

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ

内層構造はやや固めなので、「ねんまく」を彷彿させるような臨場感というものもさっぱり感じられず、どちらかというと無機質に近いような挿入感だったり。

肝心な「ハーフ&ハーフ構造」も、前半部分のハード素材に刺激が引っ張られすぎてしまって、後半部分がほとんど何も感じられないくらいに空洞感のある挿入感になってしまっていたりと、この素材の組み合わせの特性をうまく活かせておらず、逆にハーフ&ハーフ構造に振り回されてしまっていると感じてしまうような挿入感になってしまっていますね。

「ハーフ&ハーフ構造」や「三層構造」というキャッチーな技術を採用していくメーカースタイルなのは結構な事だとは思いますが、ちゃんとそれらをうまく活かせるような内部構造を煮詰めていく努力が少し足りなかったように感じてしまうオナホールですね。

オススメ度は★3くらいがちょうど良い評価だと思います。

オナホデータ

ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめツインフィニティ ねんまくプラス
平均価格:1,000円前後
1gの値段(nkp):約3.3円
刺激レベル:■■■□□(5段階:3)
ツインフィニティ ねんまくプラス (A-One) レビューまとめ


販売店はこちら

平均価格:1200円前後




荷物の中身が他人にバレませんか?

これは、初めてオナホールを注文する人はとても気になりますよね。私も初めはもしバレたら怖いから注文することに抵抗がありました。しかし、よく調べていくと絶対に中身がバレない梱包で送られてくるということが分かったのです。下は私が良く利用しているアダルトグッズショップから、実際に注文した商品が送られてきたときの詳細です。

>>オナホール通販ショップの梱包方法

初心者におすすめ、オナホに関する基本知識

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各種類オナホールのススメ

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